ロゲイン

プロペシアのジェネリック商品。
効果は抜群!なのに超リーズナブルだからお財布に負担がかかりません。

発毛促進効果のあるミノキシジルを主成分とした育毛剤。ミノキシジルによって毛母細胞を刺激し、発毛効果を促します。アメリカ食品医薬局(FDA)にも認可されている医薬品で、世界中でその効果が認められています。プロペシアやフィンペシアと併用することでさらに高い発毛効果が期待できます。

価格 内容量 おすすめ度
8,500円 60mg3本セット 5つ星

発毛促進効果のあるミノキシジルを主成分とした育毛剤。

ロゲインは薄毛の気になる部分に直接塗布する外用薬タイプの育毛剤で、ミノキシジルの作用により頭皮の血管拡張作用が期待できます。頭皮の血管が拡張すると血行が促進され、毛根の作用が活性化、発毛が促されます。

もともと、ミノキシジルは高血圧症の人のための血圧降下剤として処方されてきました。

しかし、処方の段階で「副作用として発毛が見られた」ことによりAGA(男性型脱毛症)の薬としての開発が進められたのです。

現在ではアメリカ食品医薬品局(FDA)に、AGAの治療薬として正式に認可され、世界各国で薄毛の治療薬として用いられています。

ロゲインの効果とは

ロゲインの主成分「ミノキシジル」には血管を拡張させる効果があります。

薄毛が気になる部分に塗ることで、毛穴から成分が頭皮に浸透。血管が広がることで、栄養分が毛母細胞にまで届くようになり毛乳頭細胞の働きを活性化することができます。

毛母細胞は、栄養分をエネルギーとして分裂を繰り返し、毛髪を生成させる細胞です。この毛母細胞の働きを活性化させることで、髪の毛を増やすことができるのです。

ロゲインの副作用とは

ロゲインの主成分であるミノキシジルの副作用についても説明します。

ミノキシジルの効果としては、血管拡張作用、血圧降下作用などがあります。その副作用として顔や全身の発汗、血圧の低下などの症状が稀にあらわれます。

また、頭皮の湿疹やカユミなども起こることがありますが、症状は軽く済むことが多く、発症率も数パーセント程度のものですから、それほど心配することはありません。

ですが、もともと血圧が低い人がミノキシジルを使用すると血圧が下がりすぎてしまうことがあります。

血圧に問題のある人は、使用の前に医師と相談することをオススメします。

また、使用をして何らかの副作用がでた場合には、医師や薬剤師に相談するなど、対処するようにしてください。つまり、利用前に一度お医者さんに診てもらうことで、安心して利用することができるようになります。

副作用はミノキシジルだけでなく、バフ○リンやナロ○エースなどの市販の薬でもリスクがあります。気になる人は、利用する前に一度お医者さんの診断を受けておくと、安心して利用することができますよ。

ロゲインはプロペシアと併せて使うべき!?

ちなみに、ロゲインを「フィナステリド」を主成分とするプロペシアやフィンペシアと一緒に使うことで、さらに高い発毛効果が期待できます。

抜け毛を防止するフィオナステリドを併用することで、髪の毛が抜けるのをストップさせると同時に、強い髪の毛を育てるというダブルの効果が狙えるのです。

ですから、ロゲインを使用する方は、プロペシアも一日一錠服用することをオススメします。

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商品名 ロゲイン5%(男性用)
価格 8,500円
内容量 60mg3本セット
個人輸入元 株式会社オズインターナショナル